オシエに向いている人・向いていない人|正直に書きます
ここまで記事を読んでくれた方へ。
たぶん、少しはこう思っているはずです。
「考え方は分かるけど、自分に合うかどうかは別だな」
それでいいと思っています。
オレイロシステムエンジニアリング株式会社(通称:オシエ)は、
誰にでも合う会社を目指していません。
オシエに向いている人
まずは、オシエに向いている人の特徴から書きます。
- 現場で違和感を覚えたとき、「まあいいか」で終わらせたくない人
- 正解が決まっていなくても、考え続けられる人
- 役割や立場よりも、本質を見たい人
- 一人で抱え込まず、ちゃんと話したい人
- SESをスタート地点として捉えられる人
オシエは、
「考える人」と一緒に仕事がしたいと思っています。
オシエに向いていない人
次に、正直に向いていない人の話をします。
- 答えや指示を常に用意してほしい人
- トラブルに関わらず、静かにやり過ごしたい人
- 役割の外には一切踏み出したくない人
- 条件や制度だけで会社を判断したい人
- SESは割り切って消費するものだと思っている人
これは能力の話ではありません。
向き・不向きの話です。
オシエは「楽な会社」ではない
正直に言います。
オシエは、
ずっと楽で、何も考えなくていい会社ではありません。
考えることも多いし、
向き合うことも多いし、
答えがすぐ出ないことも多い。
でもその分、
「納得して進める仕事」が残ります。
「合わない」は、悪いことじゃない
このシリーズを読んで、
「ちょっと違うかも」と感じたなら、
それは悪いことではありません。
無理に合わせる必要もありません。
合わない場所で頑張るより、
合う場所を選んだ方がいい。
オシエは、
その判断も尊重したいと思っています。
それでも気になるなら
ここまで読んで、
それでも少し気になる。
「完全には分からないけど、話してみたい」
そう思ったなら、
その感覚はたぶん間違っていません。
まとめ|選び合う関係でいたい
- オシエは万人向けの会社ではない
- 考える人に向いている
- 指示待ちには向かない
- 合わないと感じるのも自然
- 選び合う関係を大事にしている
会社が人を選ぶだけではなく、
人も会社を選ぶ。
オシエは、
そういう健全な関係でありたいと思っています。
少し話してみる
「自分は向いているかもしれない」
「一度、考え方を聞いてみたい」
応募じゃなくて大丈夫です。
合うかどうかを確かめるための会話をしましょう。
コメント